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最初は大人しく雑誌を読みながら待ってたんです。でも、次第にダンナのほうが飽きちゃって、ちょっと静かに遊ぶことにしました。相手の指を5本にしたら負けっていうゲームをやりました。これなら声を出す必要もないんですが、私全然このルールわかんないんです。いきなり指を出されて、自分が5本先に指が出たほうが勝ちだと思ってたんです!途中で、違うってことを教えてもらってもう一度挑戦!そしたら、途中で私の指が5本になって喜んでしまったんです。いつもならたいしたことではないんですが…この静かな状況で、この間違いは笑いの坪に入ってしまいました!でも、大声では笑えないので、二人で一生懸命笑いをこらえていました。もう、テッシュがいくつあってもたりなかったよぉ~。ようやく落ち着いた頃には、2人も目が真っ赤っか!ダメな子達です(笑)
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着きました!人数は…いつもと変わらないくらいかな?ってことはいつもと同じくらい待つので…結構待ちます!でも、私今日も結構やらかしちゃったんだよねぇ~(笑)まず、検診用の紙があるんですけど、3枚1セットのところを2枚しか持ってこなかったの!いや~、出るときちょっと慌ててたからね。おまけに超音波用の紙も持ってこなかったし…封筒ごと持ってくればよかった。超音波用のはまだよかったんだけど、検診用のが1枚足りないのはまずかったね…。一瞬ダンナに取りに行かせようかなって思ったんだけど、「今月中に持ってきてください」って言うから、次の検診のときに持ってこようと思います。どうもすいません、ご迷惑おかけしてm(__)m次からはちゃんと封筒ごと持ってくるようにします!
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今日は1ヶ月ぶりの検診です☆どれくらい赤ちゃん大きくなってるか楽しみぃ~♪そして、今日はダンナも一緒です。一番最初に妊娠の確認をしに行って以来、一緒には行ってなかったんだよねぇ。今ようやく人の形をしてきたし、エコーに全体像が写る一番いい時期なので、一緒には見に行くことになりました。混むのを待つのが嫌なので、いつもより少し早めに出ようと思ったんですが…。検診用の紙を私が書くのを忘れたりなんかして、バタバタしてたら結局いつもの時間に出る感じになっちゃいました。まぁ、それでも家から近いから別にいいんだけどね。私は待ってるの平気なんだけど、ダンナがねぇ~。産婦人科って普通の病院となんか雰囲気違いますよね。男の人は結構あそこにいるの気まずそうだし…。今日は人が少ないといいね☆
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いや~、靴下替えてもずぼんも服も濡れているので寒いです。今日は気温が23度と12月にしては異常な気温なんですが…私は寒いです!風邪ひいたかな?だから暖房つけていたんですが、雨が上がってから家を出ている人はこの部屋が暑いらしい。私1人が「寒い!寒い!」言っているので、結構今着込んでいます。部長の好意で応接室で、私のコートとブーツと靴下を乾かしてもらっています。エアコンに直接ハンガーをぶら下げてエアコンの温風に直にあたっています(笑)これなら、帰りまで乾くわあぁ☆おまけに服も少し湿っていたので、背中と服の間にタオルを入れて、直接肌に湿った服が当たらないようにまでしています。これで少しは今は暖かいです。風邪ひかないですむかしら?
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出会いがあり、良い恋愛を経て、愛する人と結婚をし家庭を築いて行くこと。
人生の中でも最大のイベントですね!
今まで育ってきた家庭から独立し、自分の家庭を作って行くことは、本当に幸せなことです。
家に帰ると愛する人と会える喜びがあり、子供がいればより楽しい時間を設けることができる。
でも、実際には結婚して不満だらけの人も多いのかな?と思うのです。
何故でしょうか・・・?
恋愛時代はやさしかった相手が、結婚したとたんに冷たくなった気がする、仕事が忙しくてほとんどすれ違いの毎日、子供ができてから二人っきりの甘い時間なんてなくなったなど、例を挙げたらきりが無いほど内容が豊富です(笑)
恋愛と結婚の一番の違いは何でしょうか?
責任感でしょうか?
安心感?
恋愛の延長でありたかったのに・・・ぜんぜん違うと実際にグチを聞いたこともありますが、違って当然です!
家庭=一人じゃないですから!!
相手がいるし、子供たちがいるし、みんなそれぞれ一人一人が生活しているんですもの。
だんな様の文句ばかり言ってはいませんか?
子供に愚痴をこぼしてませんか?
言葉にすることは決して悪いことばかりではないですが、でもその前に奥様!
自分自身の姿を見つめ直し下さい!
完璧ではだめですよ!!
だって完璧な人間なんてきっと存在しませんから・・・。
文句が言いたいのなら、完ぺき主義をやめて、そしてきちんと話をしてください。
ケンカごしでは相手は聞きたくないですよ!
一緒に時間の許す限り、たくさん話をしてください。
相手のグチも時々はきちんと聞いてみましょう。
二人で築いた家庭です。
二人で考えたり、ケンカをしたり、たまには二人でお風呂に入ったり・・・。
恋愛の良いところをまねしてみましょう。
デートの日まで、しょっちゅう相手のことばかり考えていたでしょ?
相手に良く思われていたい一心で何かしら努力してたでしょ?
小さな気遣いや、やさしい言葉一つで、だんな様は「ほっ」としてくれるようですよ。
「お疲れ様」
「ありがとね」
「愛してるからね」
「こんなところが好きよ」
なんでもいいです、今心に浮かんだ素敵な言葉をかけてみてくださいね!
素敵な奥様たちへ!!
直近の上司のMさんに恋を抱いてしまった。
元々は性格的にサバサバしており、僕の嫌いなタイプで、上司としては尊敬していたが、女性として見る事は今までは一切なかった。
ある時に業務中に僕が大きな失敗をしてしまい、クライアントまで誤りに行くことになり、Mさんも同行していくことに。
あの時の僕は初めての失敗にとても落ち込んでいて、気が同様していた。
結局クライアントには収拾はついた頃には夜中になっており、気持ちも少しずつやわらいだ。
Mさんと帰り道に「今日は残念会ね」と言われBarにいくことになった。
話の内容は仕事の話はもちろん、Mさんのプライベートな話を聞かされているうちにとても親思いで、おしとやかな弱い部分もあり、会社で見る性格とは真逆だと言うことに気づいたのだ。
その日は次の日休みだった為、夜遅くまで二人で飲み明かした。
話をしているうちに好きになってしまっていたのだ。
その日以降頭からMさんが離れなくなり、気持ちも抑えられなくなった。
結局僕の強い気持ちを受け入れてくれ、今は僕の妻になってもらった。
収入面からも考え、家庭を持つ以上お互いのどちらかが仕事を辞めようとなったが、実際Mの方が収入も将来性も見込めた部分もあったので、僕は主夫になることにした。
仕事が忙しいときは遅く帰ってくる時もあるが、今はとっても幸せ。
人生っていつどこで誰が誰を好きになるのかわからない。
だから、出会いは大切にしたほうがいいと思う。
社内恋愛ってどう思いますか?
付き合っていって寿退社なんてことになればまだしも破局なんてあったらいずれ悪い噂も立ち、会社にいずらくなってしまい自己都合退職なんてことも…。
社内恋愛で出会うのはとっても危険であり、結局自分の首を絞めてしまいかねます。
そこで最近私の中で流行っているのがSNSサイト。
コミュニティサイトで出会いを求めるサイトでないですが、結構色んな方と出会っています。
某大手会社の役員さん。
中小企業だけどある程度は儲かっている会社の社長さんなど。
デートはもちろん高級車で迎えにきてくれて運転手付きなんてお姫様になった気分で、しかも紳士な方ばかり。
とっても楽しかったです。
まだまだ物足りないのでこれからも出会いを求めて続けていきます。
SNSは無料で登録可能でしかも出会えたサイトだから使って欲しいなと思いました。
まず出会い方ですが、コミュニティサイトでよく経営者の集いみたいなサイトを探してみてください。
結構多くあって出会いに結びつく確立が高い。
出会い系サイトを利用していた方だったら直ぐに方法がわかるはずです。
まずは高ぶらないこと、嘘はつかない(可愛いうそであれば問題なし。)、ネチケットを守って利用する。
以上の三つの約束さえ守ればそれなりに出会えます。
社内恋愛もいいけどSNSを使って色んな方と出会ってみませんか?
あくまでも自論なので参考程度に聞いてくださいね。
結婚して五年の月日が経ち、仕事、子育てと忙しく平凡な毎日を送っていた。
妻とも特に仲が悪いわけでもないが何か物足りない日常が過ぎていった。
何が物足りないかと言うと「刺激が無い」のが苦痛になっていたように思える。
結婚する前までは二人の時間が過ぎていき二人でおいしいご飯を食べに行ったり、旅行に行ったり新鮮な毎日だった。
結婚して5年も過ぎるとその新鮮さが失われていってしまった。
特に不満は無いのだが、刺激が欲しい。
そんな時に彼女と出会い、平凡な日常から開放されていったのだ。
彼女は取引先のキャリアウーマンで有名で私の会社でも一際目立っており、常に注目の的であり、恋心は抱いたことは無かったが、周りの反響通りの性格の良い綺麗な女性だった。
ある時、会社の接待で食事中の時、彼女と意気投合し、仕事の話があると半分嘘を付き、二人で二次会に誘ってしまった。その後も話が盛り上がり、次はプライベートで会う約束をし、デートをすることになったのだ。
別に浮気をしているわけでもなく悪びれたとも思わなくなっており、彼女と過ごす日々がとても楽しく足りなかった「刺激」に出会えたように思える。
少なくとも彼女もそう思っていただろう。
今はさすがにこれ以上はと良心が痛み、会う事は止めてしまったのだが今も彼女からは電話が鳴り止まない。
今後の教訓として子供と接する時間も大切なのだが、嫁との時間を大切に今度二人切りでデートに誘って見ようと思った。